日本穀物検定協会

理化学分析

研究開発

試験検査の精度の向上及び効率化を図るため分析方法の改良、開発、並びに農産物の安全性に係る調査、研究を行っています。

  1. ポジティブリスト農薬の残留農薬分析法の開発
  2. かび毒(マイコトキシン)の分析法の開発並びに汚染調査
  3. 米の食味に関する研究
  4. 遺伝子組換え農作物の検知技術の開発
  5. 近赤外分析計による非破壊分析法の開発
  6. 農産物の産地の判別に関する研究